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リトル・ガリヴァー社 富樫庸
- 1 :出版詐欺の被害者 : 2018/12/28(金) 19:54:47
- 自費出版の詐欺にあって泣いている人達に救いの手を。
大阪にある出版社であるリトル・ガリヴァー社(富樫庸社長)は、
そこから本を出版する著者たちからお金を借りて返さない
(借金を踏み倒す)、印税を支払わない(契約違反)を繰り返して
いる、初版発行部数をごまかしている(一部では最初から印刷して
いないのではないかという疑惑も)ような悪徳会社なので、 ここか
ら自費出版すると大変なことになるのです。裁判を起こした被害者
の方もいますが、裁判所の支払い命令にも富樫庸・社長は従わないし、
差し押さえ執行も失敗しているようです(執行前に口座の現金を他
へ移して逃げているから)。被害者たちは泣き寝入りし、富樫庸
社長はますますこの手口で新しい人たちからお金を取っては印税を
払わない(あるいは出版すらしない)で大金を懐に入れています。
被害者の数はますます増えています。なぜこんなことをしていて
警察のメスが入らないのでしょうか?
参考サイト(被害者の人達)
http://blog.livedoor.jp/arumenoy7/archives/52518203.html
https://ameblo.jp/o-0809-sakura/entry-10471615961.html
https://blogs.yahoo.co.jp/tatahaha/49686031.html
- 11 :名無しさん@お腹いっぱい。 : 2020/12/07(月) 00:53:23
- 詐欺出版社のリトル・ガリヴァー社社長・富樫庸(本名:富樫和雄)は佐田満、門脇好二、Yuki、小岩井慶子という「社員」の名前を挙げているが全て同一人物で、富樫庸が成りすましている。
「宇田川森和」は偽装ペンネームであり、最近は闘病寸借詐欺も始めた。なおもオ○ム真理教信者のような取り巻きがおり、ある意味で危険。
勝手に作家を名乗り、日本ペンクラブへ推薦人を集めて申し込むが入会を断られている。
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